よくある質問

   
A. 酸性・アルカリのどちらかに偏った水ではなく、元の水とほとんど変わらない中性水ですのでペットや赤ちゃんでもお飲みいただけます。 植物にはミネラル還元水素水と水道水を1:4の割合に薄めてあげることをお勧めします。
A. アルカリイオン水は、電気分解で発生するアルカリ水/酸性水の、酸素とマイナス電荷のミネラル水を捨てたもので、アルカリ性を示します。対して、ミネラル還元水素水は水素・酸素・ミネラルをバランスよく含む岩清水のような中性水で、ヒドロキシラジカル抑制力が持続する中性水です。
A. 現代人は、毎日の生活の中で多くのストレスや危険因子(残留農薬、食品添加物、電磁波など)にさらされており、これらが体内の活性酸素を過剰に増やす原因と言われています。
水素を多く含む水素水は、ストレスや生活習慣病、老化の原因となる活性酸素(悪玉物質)にくっつき、無害な水に還元し排出(汗や尿)させる、抗酸化力(還元力)を持っているからです。
A. 水素は地球上で最も小さい分子なので、体内の細胞の隅々までいきわたることができる利点がありますが、逆に分子が小さすぎてペットボトルなどのプラスチック容器などは通り抜けてしまい保存ができません。
近年において、健康飲料として販売される水素水は、アルミパウチなどの金属積層フィルムのパッケージで販売されています。しかし、飲み口がプラスチック製のものであれば、そこから水素が抜け出ている可能性がありますし、一度開封すると数分で水素が放散してしまいます。自宅で水素水を作ることができる生成器であれば、欲しい時に欲しい分だけ水素水をつくれますので、経済的+効率的です。

※アクオリアは、交流還元方式(特許#2615308)の生成技術を使用し、生成後72時間経っても水素(ナノバブル)が残るミネラル還元水素水を作ります

A. 環境還元研究所所長:早川英雄氏により開発された交流還元方式(特許#2615308)で生成される、ナノバブル水素がとり付いたミネラルをバランス良く含む水素水です。
3枚電極による電気分解で、1秒間に36000サイクルのプラスーマイナス変換を繰り返し生成されるナノバブル水素がミネラルに取り付くことで水中の水素滞在効率を格段に引き上げます。
A. ナノバブル水素とは、直径200ナノメートル(ナノは10億分の1メートル)以下の超微小の水素気泡です。通常、市販のパッケージになった水素水の気泡は水中で上昇し放散してしまいますが、ナノバブル水素は長時間水中で残存できる水素気泡です。
数日間の活性酸素の抑制率を保つことができ、さらに冷蔵しても沸騰させてもその抑制率を保つことができる水素水は、ナノバブル水素だから可能になります。
A. 使用できます。アメリカでは120V電源アダプターですが、必要な方には日本仕様の100V電源アダプターをお買い上げ時にお付けします。
A. ご購入いただける国は、アメリカ・カナダ・メキシコとなります。
A. 水中にどれくらいの量の水素が含まれているかを示す単位として、よく使われるのがppmです。ppm はパーツパーミリオン(parts per million)のことで、100万分の1を表します。100万分の1というと、100メートルに対して紙1枚分の厚さをイメージしたくらいの量 と言えます。
もちろん水素濃度が高い方が良いと言えますが、アルミパウチなどの密閉容器に圧力をかけて水素を押し込む加圧方式での高濃度水素水は、開封したと たんに水素が抜けていきます。
対して、水素の粒子をナノメートル単位にまで小さくするナノバブル方式で作られた水素水は、水素が抜けにくく体内に取り込む水素の量が結果的に多 くなるので、ppmの高さだけを参考にすべきではないと言えます。
       

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